還暦をごきげんに迎え、
「今の私が一番好き!」と言える秘訣を
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29年間の企業研修講師経験と、
乳がん告知前よりも心身の健康美を
手に入れた
人生をハツラツと
切り開くための独自メソッドを
3本の動画で徹底解説!

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こんな悩みは
ありませんか?

  • 「このままの自分はイヤ!」と漠然と感じつつも、何から変えればいいかわからない
  • 女性特有の不調も出てきているが、「大したことない」とスルーしつつも不安がある
  • 「今さら変わるなんて私には無理」とあきらめつつも、不安と焦りを感じている
  • 医師からグレーゾーンと言われているけれど、なかなか生活習慣を変えられない
  • 職場で充実感や達成感が実感できないまま、やるせない日々を送っている
  • 頼まれごとを断るとき、相手に悪い気がして罪悪感をもってしまう
  • 自分を抑えて迎合したり無理をして引き受けることで、自己嫌悪を感じてしまう
  • 年齢差のある部下に対して、価値観の違いから良好な関係性が築けない
  • 上司の言動に嫌気がさしつつも、率直な自己表現ができず悶々とした気分になる
  • 仕事の悩みや相談ごとがあっても、心を開いて話せる人が近くにいない
  • 相手から感謝や労いの言葉がもらえないことで自分の心がすさみ、
    ギスギスした関係に陥っている
  • 健康診断の数値が引っかかっているが、生活に支障ないのでそのままにしている
  • 周りの人は、私のどんなところを認めてくれているのだろうかと不安になる

毎日がハツラツに変わった
受講生の
お喜びの声を一部ご紹介します

  • 食事改善により
    「この値ならまだ薬の必要はありませんね」と医師から太鼓判をもらった!

    58歳 女性

    このところ体重の増加に加えて、悪玉コレステロール値が上がってきたことが心配でした。医師から、「この数値がもう少し上がると薬を飲み始めましょう」と言われていたタイミングでこのプログラムと出あえました。
    朝食のチーズトースト・ウインナー・スクランブルエッグをやめることで、何と!数値は正常値に近づいてきて、医師から、「この値ならまだ薬の必要はありませんね」とひと言。本当に救われました!惰性で食べていた食事を見直す大きなきっかけとなり、改めて食事の大切さを実感しました。

  • 自分の価値を認め、
    対人関係の向上もめざせる!
    新たな生き方のきっかけになった!

    52歳 女性

    人からほめられたとき、日本人社会ならではの謙譲の美徳が働いてしまう私でした。「自らの価値を下げ、ときに相手に対して失礼になることもある」と知ってはいたものの、つい、へりくだる癖を直すには至りませんでした。
    貴重な学びから、今後はその癖を直していくために、自分の周りの人にも積極的に「プラスストローク」を投げかけていきます。対人関係の向上をめざした新たな生き方のきっかけになりました。

  • 自分の「強み」と今後の「可能性」が
    明確になり、ハツラツな人生の
    第一歩を踏み出させた!

    54歳 女性

    自己否定が多いことと、自己表現が下手なことが悩みでした。普段から、漠然と感じていた自分の「強み」と今後の「可能性」がエゴグラムにはっきり表れたので驚きました。また、低いエネルギーを高めるための具体的な数字を入れたアプローチには、マンツーマンのプレミアム感があり、やる気が出ました!
    資料もわかりやすい内容で丁寧に作られていて、お客様のことを第一に考えたお心づかいが伝わってきました。大変パワフルにかつ丁寧に教えていただき感動しました。心を感じました。これだけ親身になって教えていただいたので、必ず生かしていきます。あたたかく充実した時間をありがとうございました。

  • 子宮筋腫のオペをするか
    迷っていたけれど、伴走があることで
    食事改善に取り組めた!

    50歳 女性

    仕事の忙しさから、夕食は午後10時を過ぎる毎日。その上、揚げものが好物で、串カツ、天ぷら、コロッケをよく食べていました。体重も増加しつつあり、それに加えて子宮筋腫が太りつつあり、オペをするかどうかを迷っているときにこのプログラムを始めました。
    食事を変えることは、分かっちゃいるけど自分一人ではできない。伴走者がいることで、揚げものがぐっと減り、野菜中心の食事へと改善につなげることができました。心身の健康があっての人生ですね。ありがとうございました。

  • 言いたいことが言えない自分ではなく、
    相手に喜びや幸福感を与えられるような
    人間になると決意!

    54歳 女性

    同僚とのコミュニケーションで、自分の思いが上手に伝えられず、回りくどい言い方をしてお願いしたいことがわかってもらえないもどかしさを感じていました。
    また、相手の顔色を伺ってしまい、言いたいことが言えない自分を変えたいと思っていました。
    これからは、自分を「過小評価」せず、相手に「プラスストローク」をどんどん発信していき、相手に喜びや幸福感を与えられるような人間になる!と心に決めました。

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29年間の企業研修講師経験と、乳がん告知前よりも心身の健康美を手に入れた
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社会的に求められた役割で
頑張りすぎて
心身の声に気づけなかった50歳

改めまして、「50代からの人生は、私を大事に、ハツラツと切り開く」50代からのライフ&ヘルスシフトコーチの山崎真理です。

私は現在、27年間学んできたコミュニケーション心理学を活用して、お客様の目の前の問題解決に向けたコンサルタントをしています。

大学卒業後は、NHK高知放送局で3年間、FM放送でディスクジョッキーをしていました。そこでは消しゴムのきかない生の世界を体験しました。
また、一流のアーティストのインタビューを通して、その方の想いを引き出す仕事もしてきました。

その後、ANAグランドスタッフとして高知龍馬空港に8年間勤務。接遇インストラクターとして後輩を指導し、当時37空港中、高知空港が接客サービス部門で全国1位を獲得する原動力となりました。
NHKとANAで培ったスキルを持って企業研修講師として独立し、29年の実績があります。

このように自己紹介すると、順調にキャリアを邁進してきた人のように感じるかもしれませんが、決して順調なことばかりではありませんでした。

研修講師として20年経ち、自分のキャリアを活かして世の中に何か残せるものを見出したいと出版に取り組んだのが50歳の時。
これまでのキャリアの集大成だ!と意気揚々と企画し原稿見本を仕上げ、出版社に提出するために期待を胸に上京しました。

私自身が学び、実践してきた経験を後世にも残したい。
人間関係に悩む人を一人でもなくしたい!

そんな強い想いがいっぱいで、明るい方向しか見ていませんでした。

しかし、編集担当者に言われたのは
「この内容では山崎さんの特性が見えてこないですね」
というひと言。

もちろん企画書は、即却下されました。

それは、より良い本づくりに向けてのアドバイスだったにもかかわらず、私は何をどのように直せばいいのかわからず途方に暮れてしまったのです。

パソコンに向き合うものの、偏頭痛とともに体調を崩し、睡眠障害に陥って悶々とした毎日を過ごしました。

「私はまだ本を書く資格はないんだ」
「所詮、私が本を出すなんて無理なんだ」

そんな言葉が頭から離れませんでした。

今思えば、これが人生初の自己否定でした。

その後、私は「乳がん」を宣告されたのです。

「なんで私が・・・」
「どうしてこんなときに病気になるの・・・」

もって行き場のないショックと焦りの中で、どん底にいるような感覚でした。

でも、この状況に屈することはどうしてもできない自分がいるのも事実。

前に進もうとする自分と、暗闇の中にいる自分。

磁石のプラスとマイナスで引っ張られているような毎日を過ごしながら「この病気にはきっと意味があるはずだ」と何度も自分に強く言い聞かせていました。

そして、ようやく、病気と向き合う決意が固まったのです。

The foundation of the heart 誰のせいにもしない。
ただ問題に向き合い「今、ここで、私ができることは何か」を
問い続けてきた12年。

今や二人に一人が、がんになると言われています。

医療の進歩とともに、がんも治る病気だと位置付けられてきましたが、病気は生活習慣の積み重ねであり、日々の心身の変化に目を向けないと恐ろしい結果になることもあるのです。

私が、がんに負けるどころか、乳がん告知前よりも心身の健康を手に入れることができたのは「心のあり方」を整えることを実践し続けてきたことが土台になっています。

治療にあたって決めたことは値引きだけはしないということ。

「値引き」とは、現実を歪め、自分の能力を過小評価したり、目の前の情報を軽視すること。
コミュニケーション心理学を学び実践してきた中で私が特に大切にしてきた生き方です。

乳がん告知を受けて、「今、ここで、私にできることは何か」に徹し、自ら情報を集めて「自分の病気は自分で方針を決めて治す」と心に決めました。

そして、改めて自分の「値引き」を見つめ直した結果、
体とのつきあい方、生活のあり方、食事の摂り方・・・。

これらすべてを「値引き」していました。

Eating habits 食べたもので体は作られる。
「食事」を見直すことで不調知らずの体を手に入れた

私がまず取り組んだのが「食事」の見直しです。

もともと、甘いもの、冷たいもの、インスタント食品が大好きだった私。
体を大事にする意識は低く、隙間時間にメロンパンとアイスコーヒーでランチを済ませることも多々ありました。

今思うと恐ろしい食事内容ですが、当時を振り返ると仕事優先のライフスタイルで、「体を大事にする」というベクトルではなかったのです。

手当たり次第に情報を集め、がんに効果がある食材や調理法があると知ればすぐに試す日々。

実際、効果を感じるものもあれば、あまり変化を感じられないものもありました。

そんな中で出会ったのが酵素玄米だったのです。

酵素玄米とは、無農薬玄米に小豆と塩を入れて炊き、保温ジャーに移すと3日目から酵素がぐんぐん増えて赤飯のように赤くなる「完全食」と言われている玄米のこと。

この赤さには、強い抗酸化作用があり、抗癌作用、コレステロール低下にも有効です。

体が「酸性」になると血をドロドロに汚して病気になりやすく、「アルカリ性」になると血をきれいにして病気になりにくいのです。

私が大好きだった食べ物のほとんどは、体を「酸性」にする食事でした。

この情報を知ってすぐに、それまで主食にしていた白米やパンを酵素玄米に変え、おかずも体を温めて血をきれいにする野菜中心の「伝統食」に改善しました。

乳がん告知から12年経った今も、不調知らずの健康体でいられるのも、根本的に「食事」を見直すことで、「体質」までも変えることができたからなのです。

Interpersonal relations 「良好な対人関係」を築いていく方法論で人生が変わる

人は一人では生きていけません。
必ず誰かと支えあい、また助けも必要です。

乳がんになって、改めて多くの人たちに助けられて生きていることを実感しました。

心や体が整ったとしても、ドクターに自分の意志を伝えられなかったら、治療はドクター任せ。

自分の病気は自分で方針を決めて治すと心に決めていた私は、「こんなこと言ったら悪い」「申し訳ない」という考えをやめて、「求め上手」に徹しました。

そこには、ドクターと対等に会話できる私がいたのです。

がんを告知された最初の病院で、快くコピーしてもらったデータを持って上京し、セカンドオピニオンならぬサードオピニオンまで求めて治療方針を伺い検討。

ようやく私の意志も固まりました。

しかし、時間を要した分、がんは大きくなりステージ1からステージ2へと進行。 この時点で、最初の病院で正式に手術のお願いをしたものの、既に2ヶ月先まで手術日は空いていない状況になっていました。

しかし、ここでも「値引き」をせず「求め上手」に徹したことで、運良く6週間も早く手術をしていただける奇跡が起きました。

さらに、ケロイド体質の私は、胸に大きな傷が残らないよう最初から最後までベテランの先生に執刀を依頼。 そして私の願いが叶い、ケロイドにもならず見事な1本の筋が薄く残る傷跡で済んだのです。

がん告知から今年で12年になりますが、再発も転移もなく完治し、ごきげんに毎日を過ごせる人生を手に入れることができました。

そして、なんと、闘病生活の中で、念願の出版も叶ったのです!

本のタイトルは『もう仕事も人生も「値引き」しない』

まさに、私が人生をかけて実践してきたすべてを書き上げることができました。

振り返ると、闘病中に出会えたこの言葉は大きな心の支えとなりました。

「問題(病気)の中に肯定的な意図がある」

今までの悪しき習慣が招いたこの病気には、今後の健康人生に向けての多くの希望や可能性を見出せる新しい選択肢があること。

そのことに気づいた私は、がんに感謝をしました。

長年、コミュニケーション心理学を学んできて、闘病生活を実践のチャンスと捉えられたこと。 「心のあり方」を整え、問題解決にあたって自分も相手も状況も責めず、問題そのものに目を向けていく。

12年間、私自身が現実を直視し、現実適応能力を発揮することで、どんな問題でも解決していく方法を確立してきたのです。

還暦をごきげんに迎え、
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29年間の企業研修講師経験と、乳がん告知前よりも心身の健康美を手に入れた
人生をハツラツと切り開くための独自メソッドを3本の動画で徹底解説!

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50代女性は、人生を好転させる適齢期。
心と体を健全に整えることでハツラツとした
人生を切り開いていける。

今は、社会で活躍する女性が増えていますが、私たちが育ってきたのは、女の子が4大に行くことが疑問視され、専業主婦になるのが当たり前という時代。

1986年に男女雇用機会均等法が施行されたけれど、仕事においてはまだまだ「寿退社」が主流。

職業選択の自由が叫ばれながらも「家事や育児は女性がするもの」という価値観が圧倒的で、その矛盾に苦しんできたのも私たち世代。

女性は、おしとやかで周りに合わせるのが美徳とされてきた時代の中で、もしかしたら、あなたも無意識に「自分の本音」を抑えて生きてきたのかもしれません。

実際に、私が企業研修を行ってきた中で、男性が発表している様子を伺いながらオドオドと発言する同世代の女性たちをたくさん見てきました。

年齢とともに役職についたものの、どこか自信がなさそうで、この先の方向性に迷っている。

それと重なり、女性特有の不調も出始めてきて、心身ともに不安な気持ちが拭えない。

そんな50代の女性にたくさん出会ってきました。

私自身、乳がんを宣告された50代は、まさにがんとの闘いの日々。
不安で心休まらない毎日を送ってきました。

ここからは自分らしく生きていきたい。
でも、心や体がブレーキをかけてくる。

そんな葛藤を抱えるのが50歳という年齢なのではないかと思います。

「もう歳だから仕方ない」
「私なんて変われない」

そんなふうに自分を「値引き」せず、
ただ目の前の問題を直視し、
乳がんを克服できたのは、
「心のあり方」を整え
「不調知らずの食生活」を極め、
心と体の土台を整えた上で「対人関係向上スキル」に磨きをかけることを
実践し続けてきたことに他なりません。

事実、がん告知から12年経過した今、
発病前よりも心身ともにごきげんな私でいられるのです。

もし、今あなたが、
これからの人生を自分らしくハツラツと生きていきたいと思うのであれば、
心も体も「値引き」しない毎日を実践していきませんか?

私の残りの現役人生をかけて、あなたに心のバトンを渡していきます。

「50代からの人生は、私を大事に、
ハツラツと切り開く」

心と食からの
人生好転3ステップ動画
プログラムとは?

29年間の企業研修講師経験と、
乳がん告知前よりも心身の健康美を手に入れた
50代からの人生は、私を大事に、
ハツラツと切り開くための
オリジナルメソッドを3本の動画で徹底解説!

自分の心の土台を整える

私らしく、ハツラツと切り開くための
最初のステップは、
「自分の心の土台」を整えることです。

プログラム1では、今日から
すぐに活用できるコミュニケーション
心理学を紹介しています。

自分が変わることで未来が変わります。
まずは、自分の能力を 過小評価する
「値引き」の癖に気づき、
存在価値を高めていきましょう!

なりたい自分へ向かう一歩を踏み出し、
確かな自信を手に入れてください。

プログラム内容一部

  • 心の中の5つのエネルギーバランスを客観視できる「エゴグラム」
  • 自分の「強み」と今後の「可能性」を知る方法
  • 「なりたい私」に向けた行動目標を明確化する
  • 自分の能力を過小評価する「値引き」に気づき、問題解決に向かう“心のあり方”を整える
  • 存在価値を高める実践法

不調知らずの食生活

50歳からの人生を
ハツラツと切り開いていくためには
元気な体が資本です。

不調知らずの食生活を実践していくことで、
数値改善、病気予防、ガン完治にも
繋がっていきます。

心と体を同時に整えていくことで、
ごきげん体質にリセットし、
「これで大丈夫!」と心から思える
自信を手に入れていきます。

今、食べているものを直視して、
薬に頼らない健康食に
切り替えていきましょう!

プログラム内容一部

  • すべての病気や不調の原因は「血液の汚れ」にある!?
  • 自分の食生活の偏りがひと目でわかる!一覧表をご紹介
  • 風邪をひいた時に体が喜ぶ「食事」とは?
  • 4ヶ月で血液をきれいにするために「積極的に摂りたいもの」
  • 乳がんを完治させた私がおススメする「酵素玄米」と「酵素中心の食事」をを特別公開

良好な対人関係を築く

人は一人では生きていけません。
良好な対人関係を築く力を身につける
ことはこの先の人生をより
豊かにしてくれます。

プログラム3では、誰もが陥りやすい
対人関係の悩みを解決するために、
簡単、かつ効果絶大のスキルを
お伝えします。

誰もが欲しがる存在認知の刺激
「ストローク」を徹底解説!

自らの働きかけで心地よい関係性を
築きあげる秘訣とは!?

プログラム内容一部

  • 誰もが求めて生きている「ストローク」とは?
  • 初対面でも一瞬で好印象を与えるコミュニケーションスキル
  • 良好な対人関係を築いていくための効果絶大の5つの方法
  • 自己肯定感が高まる「ストローク」の具体的な実践法

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講師プロフィール

山崎 真理
Mari Yamasaki

1959年、高知市生まれ。

NHK高知放送局で、生放送によるディスクジョッキーを3年経験。消しゴムのない世界で、相手に伝わる伝え方の基礎を学ぶ。

全日空グランドスタッフとして、高知空港(現高知龍馬空港)で8年間勤務。「接遇インストラクター」として後輩指導にあたる。
37空港中(当時)高知空港が接客サービス部門で全国1位を獲得する原動力となる。

「接遇研修」は心理学でアプローチする時代がきた!との確信を持ち企業研修講師として独立。
全国を活動の場として29年のキャリアを積む。

初出版にあたり企画書を出すも「山崎さんの特性が見えてこない」と却下され、人生初の【自己否定】をして心身不調に陥る。その後、「乳がん」を告知される。

治療をドクター任せにはしない!と心に決め、20年来学んできた「コミュニケーション心理学」を活用するチャンスととらえ、50代の10年間は完治に向けた闘病生活が始まる。

自分の体験から、よりよい結果に導く「自己分析による自律的な生き方」「自分も相手も責めず、問題解決に向かう生き方」「心身ともに癒され不調知らずの食生活」を手に入れ、「これで大丈夫!」といえる情緒安定感を体得できるオリジナルメソッドを確立する。

闘病中、4年8ヶ月かけて『もう仕事も人生も「値引き」しない』を出版。

現在、がん告知から12年目にして再発・転移なく、ごきげんな日々を送っている。

<資格>
・特定非営利活動法人日本交流分析協会「交流分析士准教授」「TA心理カウンセラー」
・一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 アンガーマネジメントファシリテーター/アンガーマネジメント叱り方トレーナー
・一般社団法人 日本話しことば協会「認定講師」
・社団法人 日本産業訓練協会「接遇訓練指導者」「中堅女性社員指導者」
・文部科学省認可 社団法人 全国服飾教育者連合会「1級カラーコーディネーター」
・ナチュラルフードコーディネーター

<著書>『もう仕事も人生も「値引き」しない』(東京堂出版)
<DVD>『コミュニケーション心理学 入門DVD講座』(オフィス山崎)

心と食からの人生好転
3ステッププログラムは、
こんな方におすすめです

  • この先、自分が本当に望む生き方が明確に見えていない
  • 自分が変わりたいと思っているが、何を、どのように変えていけばいいのかわからない
  • 自分が職場で必要とされている存在なのか不安に感じている
  • 満たされないネガティブな感情を上手に表現できず、悶々としている
  • 自分の頑張りを認めてくれないことへの無力感を感じている
  • つい自分さえガマンすれば物事はうまく回ると考えてしまい、自分の本音を言えない
  • 加齢とともにスリーサイズや体重が増加し、鏡を見るのがイヤになっている

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最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。

29年間の企業研修の中や、50代からのライフ&ヘルスシフトコーチとして活動する中で、たくさんの50代女性と出会ってきました。

懸命にキャリアを積まれてきた方は、年齢とともに役職についたもののどこか自信がなさそうで、この先の方向性に迷っている様子。

家庭に専念してこられた方は、この先の生き方について迷っている。
それと重なり、女性特有の不調も出始めてきて、心身ともに不安な気持ちが拭えない。
しかし、何をどう変えたら「なりたい私になれるのか」解決策が見つからず悶々としている・・・

50代は、このような悩みに直面する時期なのだと思います。

私自身、順風満帆にバリバリ働き人生を謳歌していた50歳のとき、出版の企画書を却下されたことで人生初の「自己否定」をしました。

その後、体調を崩し「乳がん」を告知されました。
一時は、持っていき場のないショックと焦りを感じる日々を過ごしていました。

しかし、
この病気にはきっと意味があることを私に伝えたくて、神様は私に試練を与えたんだ。

そう自分をふるい立たせながら病気と向き合ってきました。

お陰さまで、12年経った今、乳がん告知前よりも心身ともに健康に過ごしています。

心身の声に気づくことなくここまで走ってきた背景の中、
あなたにだけは、私と同じ辛い思いをさせたくない!
不安を抱えたまま、50代を過ごしてほしくない!

そんな想いで、今回動画プログラムを公開することにいたしました。

「なりたい私になる」
そのパワーは、
すでにあなたの中にあります。

この動画プログラムが、あなたらしく生きるためのキッカケになってくれたら幸いです。

山崎 真理